

Webマーケティングガイドはインターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共に「第6回検索サービスに関する調査」の調査結果を公開しました。
アンケート内容としては例えば
など。
「Q1. 普段利用している検索サービス」では「Yahoo!JAPAN」が約88%と利用者が一番多く、「Google」が約71%と後に続いているという結果が出ました。
また、「Yahoo!JAPAN」の利用が一番多い職業は「専業主婦」、「Google」で利用が一番多い職業は「会社員(技術職)」という結果も出ています。
Webマーケティングガイドでは、二記事に分けてこの調査に対する発表を行っています。